東信システムハウス株式会社  

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環境保全

 

東信グループ環境基本方針 Toshin Eco Rord

 
 東信グループ本社事業所(東信電気株式会社、東信システムハウス株式会社、東信システムサービス株式会社)は事業活動を通じて、地球環境保全に取り組んでいます。

 

JAB ASRマーク


審査登録番号:E0690
審査登録機関:ASR


東信システムハウス本社事業所にて
認証取得

isologo

基本方針

 当社は、エレクトロニクス関連技術を基に、マーケットニーズに合った商品・サービスなどの提供を通じ、お客様の最大限の満足と社会の発展に貢献して行くことを誓います。

 また、継続的に発展可能な循環型社会の実現に向けて株主様、地域住民の皆様、行政の皆様とともに共生する「地球企業市民」としての意識を持ち、経営を行っていくことを誓います。

この誓約の基に、当社はマネジメントシステムを構築し、以下の方針を掲げその達成を目指して、継続的に改善し続けることを誓います。

 1.顧客満足の重視

  お客様の信頼感と満足度こそ企業発展の基礎と考え、自社の持てる力と創意工夫に改善努力をし続けます。

 2.品質第一

  当社は常に品質を第一と考え、お客様の信用を事業の礎とします。

  「品質には信用が、信用には明日がある」と心得て、品質向上に邁進します。

 3.法規・規準の遵守

  お客様の要求事項を満足させるとともに、国内の環境関連の法規制や自治体との協定等を遵守します。

 4.社内の改善・活性化

  当社内の業務改善を常に実施し、社内管理体制、業務の健全化を実現します。また、従業員の教育訓練を充実させ、従業員個人の活性化と技術力向上を図り、会社全体の技術力を向上し続けます。

 5.環境影響への配慮

   当社の企業活動が環境に与える影響を的確に把握し、環境目的・目標を設定し、かつ定期的に見直しを行い、当社環境管理システムの継続的な改善を図ります。省エネ・省資源活動、廃棄物の削減活動などを通じて環境影響の低減を推進し、環境汚染の防止および予防を行います。

 

上記方針に基づき、その達成のために具体的な目標を各部門へ展開し、全員参画で改善への取り組みを行い、それらの進捗を定期的に管理するものとします。

マネジメントシステムの維持、管理のために運用上の責任・権限を管理責任者に付与します。

マネジメントシステムの運用により効果を最大化するために、全関係者の理解、自覚、改善活動への参加が不可欠であります。そのために従業員、構内請負者、協力会社等、全関係者へ会議、研修会などを通して、方針、目標及び実施手順の徹底を図ります。

そして全員の力でこの基本方針の達成を目指します。

2018年 4月 4日
東信グループ最高責任者
東信電気株式会社
代表取締役社長 
 遠藤 俊洋